さて、すでに故宮博物院の至宝を拝んでしまいましたが、つづいての展示エリアでは玉を通じて中国との繋がりや細工技法の発展を垣間見ることができます。
部屋番号 306 308
敬天格物-中国歴代玉器展
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BAKAKEMUの日常。 これは小旅行など長期旅行以外の活動でUPします。こまごまUPしますので不定期です。気が向いたら見てください。なお、「BAKAKEMUの日常からの引用」の表記とホームページへのリンクをしていただければこのページの写真についてご自由にご利用いただいてかまいません。
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