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【御殿場 日帰り温泉】眼前の富士パノラマが売り!御殿場乙女温泉 富士八景の湯

御殿場って結構温泉あるんだよね。 まぁ箱根の裏側に位置しているんだかあらあってもおかしくない。 今回はまさにその箱根外輪山の外側 御殿場サイドにある乙女温泉に行ってみましたよ。 富士のパノラマを楽しめる温泉。 どんな温泉か楽しみです。 ということで今回は 富士八...

2017年5月30日火曜日

大磯丘陵一帯の魅力

前回前々回と大磯丘陵を魅力的だ
大好きだと伝えた私ですが
じゃぁそれの何が魅力なのか
そこを今回はお伝えします。
ぜひ山下達郎「僕らの夏の夢」を聞きながら...


どぞご覧ください。


2017年5月28日日曜日

渋沢丘陵 頭高山と篠窪三嶋神社の椎の木

前回かりがね姫を紹介いたしました。
せっかくここまで足を伸ばしたのですから
どうせならもう少しこの丘陵地帯を楽しみたい!

ということでしばらく散策することにしました。
こんかいは頭高山と篠窪三嶋神社です。



2017年5月25日木曜日

かりがねの松 (かりがね姫伝説)

今回は秦野市渋沢にひっそりと伝わるかりがね姫の伝説です。
女性の伝説を追いかけて神奈川のあちこちに足を伸ばしていますが
本当に色々あるものです。
しかしどれもまた悲劇ばかり...
人間ってのは人の不幸が好きなものなのでしょうね...

さてかりがね姫にあいに行ってみましょう...



2017年5月22日月曜日

太田道灌ゆかりの地をめぐる

太田道灌 ご存知?
名前くらいは...
江戸城を作ったとかなんとか...

まぁそんな感じですよね。
僕もそうです。
実際どんな人なのかまったくわからなかったのですが
司馬遼太郎の箱根の坂などを読むと脇役でありながら
なかなかの大物のように描かれています。

おぉ?箱根の坂??
ということは伊勢宗瑞 北条早雲のことじゃないのかえ?
そう、主人公はね...
でもときに脇役として太田道灌が出てくるんですわ...
あれ?出てきたかな??いや 出てきた!笑

ということは同時代の人?

そうそのとおり!同時代!!

太田道灌は誕生が永享四年(1432年) 没年が文明十八年(1486年)
伊勢宗瑞は誕生が永享四年(1432年)または康正二年(1456年 こちらのほうが有力説) 没年は永正十六年(1519年)

だだかぶりなわけですw
そんな太田さんをお参りしに伊勢原にある道灌塚に行ってみました。
さぁ歴史の旅に出発です!ちぇけらっちょ


2017年5月19日金曜日

花籠の台 (江戸時代末期のストーカー殺人事件)

花籠の台
今回の伝説は花籠の台です。
花籠の台??
なんじゃそりゃ?どこにあるん??

まぁそうですね...
でもそこにはなんともいえない悲劇があります...

では行ってみましょう!
その悲劇の歴史へ...



2017年5月16日火曜日

箱根湯の花プリンスホテル

なんかさーー
このところ神奈川の伝説めぐりにはまっていたんだけどね
どの話も悲劇でしかないわけさ...
なんかブログかいてて疲れてくるというかw

ということで気を取り直して
今回は横浜ウォーカー割りシリーズ!

箱根湯の花プリンスホテル!

今までプリンスホテル系色々書いてきましたが
やはり総合的に イイ!
対応もすばらしい!ホスピタリティ精神に則っている!
安心できるし施設もすばらしい...

ということで横浜ウォーカー割りでは最後になります
箱根湯の花プリンスホテルです!


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2017年5月13日土曜日

五反田の乙女地蔵

今回は五反田の乙女地蔵に行ったときの報告です。

神奈川の女性にまつわる伝説をいろいろ回り始めましたが
今回は伊勢原。
岡崎地区にある五反田の乙女地蔵です。

さて...どんな悲哀に満ちた話があるのか...ちぇけらっちょ!

背後の太陽はPhilandthehounds氏のフリーフォトです。

2017年5月6日土曜日

勘太郎の湯

本日は横浜ウォーカー割り特集
勘太郎の湯です。

いやー知らなかったんですよ勘太郎の湯。
うわさには聞いていたんですけど
どんな温泉なのか行ったことなかったんです。

今回は横浜ウォーカー割りというチャンスを元に
勘太郎の湯にチャレンジ!


2017年5月3日水曜日

岡崎城址

岡崎城
といっても徳川家康の出身地のことではありませんよ?
神奈川県の伊勢原と平塚の境にある岡崎城です。

前回女性の伝説シリーズで記載しました五反田の乙女地蔵
そのお地蔵様のすぐ近くということでえっちらおっちら登ってみたわけです。

今回はそんな相州岡崎城をご紹介。